晩秋の空
紅葉の穴場、と言うほどではないけれども、筑波大の中の通りは色づく木が多い。この季節、歩道は落ち葉で埋められる。

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紅葉の穴場、と言うほどではないけれども、筑波大の中の通りは色づく木が多い。この季節、歩道は落ち葉で埋められる。

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ヤシカって懐かしい名前だ。ブランドが復活すると言うことはまだまだ知名度があるという証明なんだろう。しかし、店頭予想価格が¥9,800とは、安いね。
※京セラ時代も海外ではYASHICAブランドで製品を出していたらしい。
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今月31日に発売。しかし既に予約が一杯だそうで、しばらくは手に入りにくいとか。まあ50万円しますからとても手が出ませんけど。
シャッターユニットは新設計になったようですし、画像処理も高速化されているようで、Marlk-IIと比べるとだいぶ変更が入っているようですね。さらにCMOSのセルフクリーニング機能も搭載され、センサーのゴミ付着にも対策が講じられてます。
このCMOSセンサークリーニング(EOS Integrated Cleaning System)はエントリー機にも欲しい機能ですね。
本体は相変わらずデカイですけど、若干軽量化されているようです。
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この季節はふと街角の何気ない場所が桜の花でぱっと華やいで、四季の移り変わりを感じさせてくれます。桜の写真をホームページへアップしましたので、よろしかったらご覧ください。このブログにも何点か載せておきます。
関東地方では、この土日で桜が散り始めたようです。今年の桜も見納めですね、また来年。




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コニカミノルタのαブランドを継承したデジタル一眼レフがSONYからいよいよ発売。
CCDシフトによる手ぶれ防止、アンチダスト機能など、αシリーズの資産はほぼ受け継いでいるようです。加えて、Carl Zeissとの共同開発によるツァイスレンズも秋には発売されるとのことです。
うーんレンズはちょっと気になるかも。
しかし、ペンタプリズムのSONYロゴとボディのαのロゴがなんとも違和感があります。不思議な感じですね。
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ついにキャノンも銀塩カメラ新機種の開発中止を検討とのこと。
やはり時代の流れは急速にデジタルカメラへと向いているようで、銀塩の需要がますます減りそうですね。
現像プロセスがいらず、データを扱いやすいデジタルカメラが普及するのは当然ですが、フィルムごとの発色傾向の違いなど、銀塩の面白さも捨てがたい部分はあるんですけどね。
今後はプロ用の機材などごく一部の機種を除いて、銀塩カメラは表舞台から姿を消して行きそうです。
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マミヤがカメラ事業から撤退だそうです。マミヤは中判カメラの老舗でしたけど、最近はデジタル一眼レフなどに押されて銀塩カメラ全体が落ち込んでますから、時代の流れにはあらがえなかったって事ですかねえ。
コニカミノルタも撤退しましたし、これでまた昔からのカメラメーカーが減りましたね。
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コニカミノルタがカメラ事業から撤退!
コンパクトカメラは生産終了し、αマウントのレンズ、デジタル一眼レフはなんとSONYが引き継ぐようです。ミノルタと言えば、世界に先駆けて本格的なオートフォーカス一眼レフ「α7000」を発売したメーカーですし、コニカも世界初のオートフォーカスコンパクトカメラを開発しその技術力は高かったはずです。しかしながら、デジカメが主流と成りつつある現在では、CCDなどの電子部品に強みのないメーカーが生き残るのは難しかったようです。
子供の頃、ジャスピンコニカのAFの仕組みの図解を読みふけったり、カメラ屋の店頭でα7000を触ったりした頃が懐かしい。一つの時代の終わりなのかもしれません。
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ニコンがフィルムカメラから事実上撤退するようです。フラッグシップの「F6」とマニュアル一眼レフ「FM10」は継続生産されるようですが、その他の機種は販売終了し、レンズのラインナップも整理される模様です。今やマニア向けの一眼レフもデジタルへとシフトし始めましたからね、仕方のないところなのでしょう。自分はキャノン党ですが、キャノンもいずれ同じ道をたどるのでしょうか。
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昨年、デジカメの出荷量がフィルムカメラをついに抜いたそうで、
世の中は完全に銀塩フィルムから、デジタルへとシフトしつつある。
上のクラス(一眼レフ)は、これまでプロ用の高額な機種がほとんどで、
なかなか製品展開が広がらなかったが、最近、デジタル一眼も増え始めた。
ランクとしてはプロ用ではないが、それに次ぐラインナップとなっている。
はじめにEOS Kiss Digital。これは一眼レフ初心者を対象としている。
やや遅れて登場がNikon D70。これもエントリー向けだが、ややマニアックか。
真打ちとも言えるのがEOS20D。これはプロのサブカメラにもなるような機能だ。
触ってみたのだが普通の一眼レフと比べても、重さや操作の違和感が無い。
んー、まだまだフィルムの良さも捨てがたいが、デジカメの進歩は早い。
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